建物の価値を低下させないために、給水管を
リフォームしておくことは非常に大切なことです。
一般的に給水管は、築後15〜20年経過すると、
管内の腐食はひどくなり、健康はもちろん、
建物の価値への悪影響を及ぼします。当協会では、
大阪ガス開発のライニングピグ(シリコン製ボール)
を使用した独自の管更生技術により、人々の健康
と建物の長寿命化に貢献しています。
ASL−U工法
1日施工・即日通水が可能で、室内作業の大幅な短縮化を実現。
実績急増中
ASL工法
口径が15〜150oの配管に対して適用でき、2回塗り仕様で、厚膜施工を実現。
PIPS工法
口径が15〜600oの配管に適用できる。空調配管、排水管等にも適用でき、用途が広い。
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